湊かなえ「往復書簡」を読んだ

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ヤアヤア!同級生が寝ているスキに中出しセックスをしようとして「あばっ!!!」って目が覚めたところをおはようございます!婬夢は心の清涼剤!タンジェント高木です。

え、あたし、溜まってる?って冷たい汗と不快感でヤバかったんだけど、なんで、こんな夢を見たのかフロイト先生に聞いたところ「性欲」って、あいもっとも!まじで、数年ぶりに見た婬夢が、犯罪の匂いしかしないあたりが、もう残念の極みっす!

しかもねえ、3人いたんだよ・・・そのなかから、特段親しくも無かったMさんを選んで挿入しようとする自分!ヤベエて!ライダーハウスが閉鎖しているから問題ないけど、こりゃぁ、女子禁制っすわ。ジョキンね、略して。

そんな自分の愚息を鎮めるためには、年老いた家族の顔を見ればOK!ということで、今日は実家に帰って見たよ!

家に帰ると誰もいない

1時間ほど車で走って、家にかえると、誰もいない。車もないから、母親はどこかにでかけているみたい。まあ、アクティブな人だから、それはいつものこと。イヌと遊んだ後、暇だから自分が使っていた部屋に行き、文庫本を探す。「往復書簡」(湊かなえ著)があった。

湊かなえの作品では「告白」がとてもスキで、映画も面白かった。ただ、往復書簡というタイトルに勃起しなかったら、積んでいたのね。暇だから読む。

庭に行って、デッキで読書。母親によって完璧に調整がされている庭を背景に、本を読む。読む。読む。

7月の太陽光線はけっこう厳しめだったけど、日陰だったし、風も強かっから過ごしやすい。つまり読書にはこれ以上無い最高の環境で、最高の本を読んだ。昼頃、母親が帰ってきた。残念ながら、読書を止める。

ライダーハウスを閉鎖してしまったこと、今月からバイトが始まること、それにともない、なかなか帰ってくることができなくなることを告げた。よくわからないけど、わかったといっていた。

その後、飯をくったり、雑用を済ませて帰る。銭湯に入りたい。美瑛に帰り、雑草を刈って、銭湯に入り、そして再び読書する。読書、読書、読書。

ずーっと読書する。お腹が空いても関係ない。先程読み終えた。すごい作品だった。告白の次にスキ。

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元ライダーハウス蜂の宿管理人のブログ

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