人の心に何かを残すには偏桃体に笑いでアクセスしろ

タンジェント高木

こんにちは、田代まさしです。っというマーシーな感じのギャグで始まった令和元年11月8日なんだけど、零れ落ちそうな巨乳を両手でなんとかしているみんな!こんちっす!ラッツ&スターの白こと、タンジェント高木です。さあ、迫りくる白い冬が今も美瑛町には降り注いできていて、タイヤ交換が終わったと思ったら、そのに置いてあったホースが凍るという、例の絶望がやってきたよ!耳元では相変わらず死ね死ね団が活躍して、朝の6時から囁いてくるのね。もういい加減なれてきたから「お前もお疲れ」とぼそり。すると寂しそうに消えてったのね、きっと彼らも褒められたかったのよ、もしくは精神科でもらった薬が効いてきたのかしら。

そんな私の日々の日課と言えば、顔も知らないおじいさんの住んでいた家から、現所有者に許可をとってもらってきた古いエロ本を読むこと!いやー、すごいわ。エロ本なのに、真ん中のグラビア以外は政治とか野球の話ばっかり!まじで、エロの価値が高かったのね、脱ぐ女性も少ないから、まあ、あまり掻き立てない感じのネイキッドな裸が乗っているだけ。これなら今の少年ジャンプのほうが100倍エロっすね。

だって、エロ本なのに、著名人の名言とか乗ってるのよ。比較的新しめの雑誌だけど、こんな言葉に感銘を受けちゃった。

「人の心に何かを残すには、まず脳の中の偏桃体と言う部分を揺らさないとダメなんです。それには第一印象で『こいつ、バカなんじゃないの?』っていう感覚を植え付ける。押し付けや説教論では何も伝わらないじゃないですか?だから最初に笑ってもらうことが大事なんです。」-松岡修造

古いプレイボーイより

最初に笑ってもらう。そのためにはバカになる。そうゆうことだね!マーシー!

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