2020-04

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民泊申請してみようと思いついた経緯

ライダーハウスを閉鎖して、1年。そろそろ自分の作った屋根を解体していく時だと思った。 さよなら、オレの芸術 pic.twitter.com/NdqoGIitzk— 元蜂の宿管理人 (@hatinoyado) April ...
タンジェント高木

タンジェント高木のサイ、サイ、サイ

いっけなーい!遅刻遅刻!と食パンを加えて曲がり角を同じスピードで疾走する海兵隊のジム(23、イノイリ州出身)に気付いていない皆さんこんにちは!亀頭を肥大させるオペのパンフレットを熟読しているところ悪いんだけど、ちょっと私の話を聴いてくださ...
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コロナ禍の先に求められる宿泊業とは

田舎の奥地にある一軒家で民泊を営業している人に聞いたのだけれど「コロナでもべつに影響は少ないよ」とその人は言う。「なんで?」と思う、そりゃそうだろう。今回の騒動が厳しくないはずがない。「確かに予約は減ってきているけど、基本的に非接触だから...
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アフターコロナの世界とライダーハウスについて

これからの世界はB.C→A.Cに分かれる。つまりコロナ以前と以後。それほど世界の構造は変化せざるをえないのだという。代表的なのが自由主義経済。ソーシャルディスタンスを取らざるを得ない状況で、それまでの自由主義経済は崩壊する。たとえば、より...
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旭川まで行きバイクのタイヤを捨ててきた

雪が降る4月というのはとても寒い。体が春モードになってしまっているし、防寒着などの装備もしまっちゃってるので防御できないのだ。いつもだったら解体を始める時間になっても、体が震えてとてもじゃないけど外で活動できなかった。そんなわけで捨てる日...
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最後の小屋の解体に着手する

ドリル片手に作りまくった建築物を破壊している。それも最後の段階に入った。この小屋が最後だ。 屋根に上ってガルバニウムの波板を剥がした。水漏れは一切なかった。藤門博の「ハンドメイドハウス」という伝説的な名著片手に作ったのだけれ...
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小屋を解体・スピードこそ命

三角小屋を解体し始めて、1日。すぐに板と合板材にほぐれた。 蹴りで壊れる建物 pic.twitter.com/h0pbWKNGLZ— 元蜂の宿管理人 (@hatinoyado) April 19, 2020 ああ...
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タンジェント高木の動けば変わる

こんにちは!オキニのセクキャバ嬢に情報を売られちゃった高木議員ことタンジェント高木です!貴方の星座はなにかしら?ウフフ!!その形に焼き印を押しちゃうゾ!ってことで作りかけた焼きおにぎりをめんどくさくなってチャーハンにしてしまうような、悲し...
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血で書け、ダムを破壊しろ

連日体を使いまくっている。解体に使う筋肉はどこか特殊で、いままで鍛錬したことのない部位を酷使するようだ。体が重い、だが、なんとかブツは動いている。永遠に生まれるのではないかと思ったごみと荷物。それらがちょっとづつ動いて、まとまっていく。「...
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家を買う

毎日解体、毎日掃除。そんな日々も2週間を超えてくると、やりがいがでてくることに気が付いた。朝起きて「やるべきことがある」というのは、人間の遺伝子にプログラミングされた快楽なんだろう。朝飯をガッと食って、ドリルを手にしたり、ごみ袋に詰め込ん...
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