タンジェント高木のダンスを踊れ

セイ!はろにちはー!ねっとり無職のヒーラーことタンジェント高木だよ!前回までのあらすじ!ドジっこなカオル(46歳♂)は薬の用法・用量を間違えちゃって、心臓が16ビートでリズムを刻み始めちゃった夜。走馬灯のように脳裏を横切るのは幼いころ習字教室の先生(46歳♂)に小筆をつかって繊細な部分をいじくられた思いでのみ。あまりに内容のナッシングな走馬灯に怒りが立ち上ったカオルは蘇生、ATMで現金を下ろして夜の繁華街へと消えて行ったのでありました!ということで今日も踊れよダンス!ミネルバ法律事務所に過払い金訴訟をお願い!破産してる?!

新しい仕事もやや1か月。メモを取ることも見ることも少なくなってきたんだけど、やはり体験しないと知識は身につかない。未経験を知識で踏む。そのステップは教えてもらったはずだ。ダンスを踊れ。細胞が覚えるまでってことで今日も仕事に行ってきます!

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