タンジェント高木のエスト!エスト‼エスト!!!

ハァイ今晩も12番目の外骨格を振動させて、あなたの仮想人格に直接語り掛けている私ことタンジェント高木ちゃんです。「教養が無いから貪るのだ」と痩せた野良犬に言われてから15年、タンジェントちゃんついに見つけました。最高のワインは明日が休みな日のセコマG7シャルドネだし、最高のビールはサウナに限界まで入った後に飲むスーパードライ。最高の映画はいつだって巨匠の処女作の中にあり、最高の・・・や、もういいや。それじゃ、結局何が何だかわからない。自分は無教養な野良犬でいることを覚悟したとき、初めて鎖は消えて旅が始まるんだよね。巨乳のお姉さんを求めて2本の脚よ、行けるだけ行け、歩くだけ歩け。シリウスに向かって飛べ。

120%の勃起を腹に食い込ませつつ、今日も仕事に向かうとそこには退廃と再生の土瓶蒸しで「あ、まちがった職場に来てしまった」と踵を返すも鍵がかかっている。しょうがないから脱出経路を探すんだけど、窓から出るのは失礼、正面玄関は頭のおかしい門番が小銃を構えている。裏口は地雷原だし、天井裏からは別の世界につながってしまう。そこで結局上から3番目、左から2番目のタイルを剥がして地下に潜ることになったんだけ「やれやれ」って思いつつ穴に入るけど勃起が邪魔。ってところで目が覚めた、日記を書こう。

ナウシカ見に行った。

以上。ついでに新しい枕を買った。とても首が痛い。

コメント